ゲーム分析
<あなたの試合を分析する映像をつくります>
『ゲームの中の見たいシーンを瞬時に抽出してくれるソフト。成功シーンを集めて、イメージアップ集を作ってもよし、失敗シーンを集めて、傾向とその対策に役立ててもよし』
これまでのビデオ編集作業を考えてみてください。試合のビデオテープが利用しないまま山積みになっていませんか?ビデオの編集作業に膨大な人数と時間をかけていませんか?ミーティングではただ再生しているだけではありませんか?
このディバリスを使用すると、3時間も4時間もある試合映像の中から、必要な部分のみを抽出してミーティング用ビデオやイメージアップ映像集を作成することができます。

 試合を録画したものを利用するのはもちろん、試合会場にビデオカメラとパソコンを持ち込めば、撮影とデータ入力をリアルタイムで行うことができます。トーナメントでの次の試合で対戦するチームの試合を録画し、同時に情報入力を行うと、試合終了と同時にミーティングビデオが完成しているということも可能になるのです。

 このディバリスを駆使して、自分たちの試合の分析や、対戦チームのスカウティングを効率よく行ってみませんか??







  (試合をビデオカメラで録画した映像を分析する場合)

1、試合の様子を録画する。
2、録画した映像を、パソコンのハードディスクに取り込む。
3、ディバリスを用いて、あとから抽出したいシーンに情報を入力していく
4、分析したいシーンを抽出する。

(例) 
☆サッカー、ハンドボール、バスケットボール、バレーボールなど
⇒自チームの得点シーン(活躍するイメージをつくる)
⇒自チームのミスシーン(ミスの原因・傾向をさぐる)など

☆野球
⇒相手チームのヒットシーン(安打された投球のパターンを分析)
⇒自チームのヒットシーン(活躍するイメージをつくる)など

  (試合会場にて、リアルタイムで分析する場合)
1、試合の様子を録画しながら、リアルタイムで映像をパソコンのハードディスクに取り込み、同時に後から見たい情報を入力していく。
2, 試合終了と同時に、入力作業が完了しているので、試合直後のミーティング資料として使用し、次の対戦に備える。

  ※ ゲーム分析 ビデオの撮影にあたって
(1) ビデオカメラのアップ機能、パンニングなどを駆使して、ゲームの様子がわかるように試合を撮影してください。
(2) カメラは三脚で固定してください。
(3) 分析したい内容を具体的に記した紙を添付してください。
(4) 分析映像は、DVDまたはVHSテープに収録してお返しします。
ご希望のメディアを記し、同封してください。
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